映画「キツツキと雨」

林業に従事しております、実直な親父さんが、村に映画撮影隊がやって来たことでだんだんと映画の撮影の面白さにハマってしまって、村人を総動員してみんなでノリノリのゾンビ映画を作ってしまうというお話。

役所広司さんが真面目一筋の林業親父を演じます。

まじめなんだ。
そんで、気弱な映画監督の役をあの人がやりました。

おもしろかったです。
特に、良かったのは山の中の森の空気や、川の水が綺麗そうで、
温泉とかも気持ちよさそうで、何となくいけてた。