映画「鈍獣」

宮藤官九郎が脚本を書いた演劇を映画化したものだということです。

観終わった後に演劇を映画化したものということを知っていろいろ納得しました。演劇だったらこれは良いなと思いました。

どれだけ殺しても全然死なない「デコやん」を昔の同級生ががんばって何回も殺すという話でした。
舞台で見てみたいと思います。