新劇団

ケイシさんから「KC劇団を作れ。責任者になってインターネットで宣伝をせよ」という指令がくだったので、さっそくKCスタジオのホームページに「劇団員募集」って書いて置いておいたんだけど、まさか誰も応募してこないだろうと思っていたら一人応募してきて。ただくんっていう愉快な男の子だったので、二人で「どんな劇団にするか」っていう作戦会議をしているところ。