家政婦のミタ

2016年11月3日

先日は、休みだし天気もいいしということで一日中カーテンを閉ざした部屋で「家政婦のミタ」というドラマを最初から最後まで見ました。一気に見ました。
昼に見だして、見終わった頃にはもう寝る時間でした。

なんということか。
僕は、最終回でミタさんがニッコリと太陽のような微笑みを浮かべるそのシーンに至るまでに、ちょっとしわしわになるくらいに涙を流しておりました。
号泣でございます。
あれは、まったく大変よくできた、エモーショナルな体験でした。
ありがとうございました。

10時間かけて、号泣できるすごいドラマです。悔いなし。