また雫井脩介さんの小説を読みました。
犯人に告ぐというやつです。
上下巻にわかれた長い小説ですが、火曜日ぐらいに古本屋さんで購入して、上巻は会社の昼休みとか移動中の電車の中とかで少しずつ読んで、土曜日の夜9時に読み終わり、そこから下巻は猛スピードで脇目も振らずに3時間で読んで、土曜日のうちに事件は解決しました。
たのしかった。
むささびがやってくるのを待つ生活、の記録
また雫井脩介さんの小説を読みました。
犯人に告ぐというやつです。
上下巻にわかれた長い小説ですが、火曜日ぐらいに古本屋さんで購入して、上巻は会社の昼休みとか移動中の電車の中とかで少しずつ読んで、土曜日の夜9時に読み終わり、そこから下巻は猛スピードで脇目も振らずに3時間で読んで、土曜日のうちに事件は解決しました。
たのしかった。